交通事故の自動車保険屋の対応

当方は三井住友海上に入っております。週末の夜中に隣の県まで遊びにいきました。その道中のことでした。バイパスの2車線あるところを走行していたところ、左から車がでてきて当方は2車線あるところの右側を走行していたのですが、左からきた車がいきなり奥の当方が走行している車線に入ってきました。ブレーキを踏みましたが間に合わず衝突してしまいました。どこみてるん?と当方が文句をいったところすみませんという返事がきました。警察を呼び、事故処理をしました。車は走れないほど傷んでいるわけではなかったのでそのまま乗ってかえりました。当方は少しけがをしていたので人身事故にすることにしました。当方の保険屋に連絡をして事故の説明をしたところ、数日後過失割合が9対1とういう結果になりました。今回は9対1ですが代車台をでるように相手の保険屋に交渉してくれました。またこちらの保険からも同乗者障害という内容の保険金の支払いの請求ができるのでしてくださいねと教えてくれました。当方の保険屋の対応がよかったのでそれなりにこちらが納得する結果になりました。

都市部在住のため、いま現在は自動車を保有しておりませんが、いままで2回加入しました。1回目は、車を購入したときです。これは購入をした店舗にて勧められるまま、加入しました。その後訳あって失業してしまい自動車保険の更新ができないまま、保険が失効しました。つまり私は、一部の期間ではありますが、「自賠責保険」のみで車に乗っていたことになります。今から考えると、恐ろしいことです。極めて悪い例です。その後再就職に成功し、保険に再加入することになりました。引越しをしていたので、近くの保険相談窓口に相談をし、様々な保険と比較したうえで、加入しました。その後物損事故を起こしてしまい、保険を使おうかどうか迷っていたところ。「保険を使うと」次年度の保険料が高くなるといわれ結局は使用しませんでした。 さて、相手方に対する保険は充実させるのは当然ですが、自分に対するものは車への愛着によるものと思います。へこもうが何しようが、かまわないということであれば車両保険は必要ないのかもしれません。

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